日ごろ見たアニメやTV番組の感想など趣味をことを書き綴ったブログです
★新作商品紹介★


★ース騎のハセガワ版がバンダイ版に遅れること3か月後にリリース。バンダイ版とは違いファイター固定。バンダイ版は変形付きのものは立たせにくいという欠点があるのでハセガワ版を購入しようかな?★ ★VF-31Jハヤテ機のスーパーパック装備型が9月に登場。スーパーパック単体も同時リリース★ ★3D格闘ゲーのパイオニア「バーチャファイター」の晶がfigmaに登場。カクカクポリゴンの1仕様で立体化。サラも同時期に発売予定。(晶同様1仕様)ゲーム自体はガードボタンが別個に存在しているため、「鉄拳」よりも遊び辛かったな・・・★ ★第1部を元に実写化されているが、登場人物が全員日本人したりと出来は実写版進撃ばりの酷評を受けてしまった。★

【送料無料】仮面ライダーアギト Blu-ray BOX 1 【Blu-ray】
価格:16893円(税込、送料無料) (2016/9/4時点)



★元祖ワイルド系でギルスのご先祖・アマゾンがBDでリリース。必殺技が手刀で血が噴き出す描写はインパクト大。映像特典としてアマゾン役の岡崎徹とマサヒコ役の松田洋治の新規インタビュー収録。★ ★平成ライダー第二弾のアギトがBDに登場。平成の中では思い入れのある作品の一つで、合成まみれの戦闘シーンは好かんが、ドラマは良かったなぁ★ ★ワルキューレの2ndアルバムが秋にリリース。やはり美雲は小清水さんも歌えたのに他人のJUNNAに歌パートをやらせたのはおかしい。★ ★「レイアース」の主人公の一人・光がfigmaに登場。顔は原作ベースで作中でも印象深い猫耳用前髪パーツ付属。風ちゃん、海ちゃんも企画中★
★さらに新作★




★ギャバンの必殺武器・レーザーブレードが大人のトイとして登場。OPにBGMが流れ、大葉健二のセリフも聞けるがこの玩具用に新録。 ★マクロスΔのメインヒロイン・フレイアがデフォルトのステージ衣装で立体化。パーツの差し替えで「ルンピカ状態」も再現。★ ★原作版をイメージしたセーラームーンのフィギュアーツがリリース。第3部ver.で立体化するが、TVアニメ版とは異なり表情パーツが付かない。★ ★あの変態仮面実写版の第2弾が登場。世界中からパンティが消えるという事件に変態仮面が挑むが・・・鈴木亮平の肉体美、変態仮面の変態技が再びみられる。★

アイアムアヒーロー DVD通常版 [ 大泉洋 ]
価格:3160円(税込、送料無料) (2016/9/5時点)


機動戦士ガンダム THE ORIGIN 4【Blu-ray】 [ 矢立肇 ]
価格:5508円(税込、送料無料) (2016/9/5時点)


S.H.フィギュアーツ デビルマン D.C.[バンダイ]《01月予約》
価格:6550円(税込、送料別) (2016/9/7時点)


牙狼<GARO> Blu-ray BOX【Blu-ray】 [ 小西大樹 ]
価格:28350円(税込、送料無料) (2016/9/7時点)


★同時期公開になったテラフォ実写版の惨さの陰に隠れていたものの、実はかなり好評だった「アイアム ア ヒーロー」がDVD・BDに登場。発売日は11月2日で通常版と豪華版の2種類リリース。ダメ男な主人公がゾンビ病が蔓延する世界で唯一の特技である射撃のスキルを活かしてサバイバルすることに・・という内容。原作は小学館漫画賞受賞作。★ ★シャアとセイラの過去を描いたORIGIN4部作の最終巻はシャアとララァの出会いを描く。主題歌は森口博子が担当するとのこと。来年からルウム編も制作予定とか。★ ★ありそうでなかったデビルマンがTVアニメ版で立体化。付属の鉄骨パーツでED「今日もどこかでデビルマン」の1シーンを再現可能★ ★昨年で10周年を迎えた牙狼の1期がBD化。TV版25話+未放送エピソード、TVSP「白夜の魔獣(DC版)」を収録。新規オーディオコメントなどの特典もあり。★
ファミ通で情報解禁になったB4。公式サイトも正式にアップですが、またPDとDがアホらしい発言を

『“天政奉還”とは・・・

今回、「戦国BASARA4」のコンセプトでもある「戦国創世」と室町時代末期から新戦国時代の幕開けを描くなかで、
敵武将として剣聖将軍と言われる足利義輝の起用を決めました。
この足利義輝が引き起こす「将軍自らの地位を放棄し、誰もが天下を望み、己の時代を創り上げられる世」にする宣言(事件)。

史実では、江戸時代末期に徳川第15代将軍によって政権返上を明治天皇に上奏した事件「大政奉還」がありますが、
その事件をバサラ的解釈として政(まつりごと)を天に還(かえ)すことより「天政奉還」というキーワードを作りました。
アクションゲームとしての進化はもちろんのこと、
この「天政奉還」をきっかけに様々な展開がある武将達のドラマにもご注目頂ければと思います。

-シリーズディレクター 山本真-』(公式サイトから)

 戦国時代の幕開けって1467年から約10年間起こった応仁の乱からと言われており、応仁の乱で将軍には何の権威はなくその時の将軍だった足利義政は守護大名同士の調停をするどころか、政治には無関心で「やーめた」とばかりにさっさと将軍の位を引退したほどですよ?
 足利義輝は何度か戦国大名の間に立って争いの仲介を務めるなど幕府の権威回復を目指したほどだったのだが・・・

<ファミ通のインタビュー>
・4のコンセプトについて
小林(以下PD):BASARA祭(3/30・31日開催)でタイトルを発表したときに「戦国創世」おキーワードを掲げたましたが、まさにそれが今回のコンセプトになります
山本(以下D):テーマは戦国時代を「創る」ことですね。
3では「歴史を作ろう」と言って周囲(特にアンチ)から失笑を買ったのにまた失笑を買う発言してるな。

・時代背景について
PD:武将たちの性格・人間関係はこれまでのものを生かしつつ者世界設定が異なる、パラレルワールドですね。みんなで戦国時代を創ると言う内容になります。
D:天政奉還によって全ての武将が「これから天下を取るぞ」とい熱くなってる時代のドラマですね。
おなじみの武将も登場しますが、過去作を知らなくても楽しめます。
パラレルワールドって・・・人間関係はこのままって・・まためちゃくちゃな話になるのは必至。戦国無双では人間関係の一部をリセットして仕切りなおし・・ということをしてるから。
(3やchronicleでも義トリオ健在、稲と闇ちゃんの百合気味(?)な関係、元親と闇千代の戦友コンビとかはそのままだったが)


・ポリ宗とピーナッツ続投について
D:これまでの作品では政宗が天下を取るためどのように動いたのかは書いていませんでした。そこをしっかりみせたかったと言うこともあります。
三成も3では秀吉が没した後の姿しか書いてなかったので秀吉の家臣としての新たなドラマをお見せできると思います。
P:BASARA祭でディザー映像を公開した時、お客さんの間で戦国時代の始まりが舞台になるので政宗らは少年の姿で登場するのではと予想した人も多かったですが、パラレルワールドですので政宗も三成も今までどおり青年の姿で登場させることにしました。
ファミ通のポリ宗の紹介ではポリ宗は「竜王」の名乗りを上げると書いてあるが・・また馬鹿な設定だよなとしか思えない

・新武将について:初登場となる左近と勝家はどのような立ち位置となるのか?
D:二人とも政宗や三成と比べてかなり若い世代です。武将としては駆け出しですね。
左近は天政奉還によって先が見えなくなった世の中で自分がどうするべきか悩み、三成の後を追いかけることを決めます。
PD:彼はサイコロの目で行動を決めたりする賭博好きで軽い性格が特徴ですけどまじめな人が多い豊臣軍においてどんな化学反応を見せるかがポイントです。
左近は筒井順慶・定次に仕えた後に秀吉の弟羽柴秀長に仕えていた時期があったが主君が亡くなったあと浪人し、三成が破格の石高で召しかえたと言う人。あのスタッフだから筒井家時代の話を書くつもりはないんだろうな(無双も松永弾正が出ていないため筒井家時代の話は書いてないけど)
D:左近はアクション面でもアクロバティックな動きが特徴です。2種類のスタイルをボタン一つで切り替えられます。
敵の肩の上に乗って・・と言うアクションは三国6の凌統の無双1の類似を既に指摘されているのだが。

PD:左近とは正反対なのは勝家です。史実でもかわいそうな人物なんですけどね(笑)
D:勝家は全てに絶望して感情を失い、命令されるがままい行動するような人物です。戦国創世の時代異突入して彼自身が未来を切り開けるかが見所です。
柴田勝家は無双では頑固親父のような風貌で、戦国時代を題材にした大河ドラマでもその様な風貌で書かれてるのに謎のガリガリのイケメン設定、史実では織田家筆頭家老の地位にいたのにBでは信長に冷遇されてる、命令に従うだけの存在に改悪と織田家筆頭家老で北陸方面司令官だった人をここまでレイプできるな。信長に反逆したことがあることある事実だけを使ったキャラだよ!
そーいや3では幸村・政宗と同い年の宗茂を髭面のおっさんに改悪したがB勝家もそれと同じレベルの改悪振りだ。


・足利義輝について
PD:足利義輝はPCではなく敵武将です。戦国創世の世をカジノに喩えるとディーラーの立場ですね。(略)従来のシリーズで言う所の信長・秀吉よりも上のポジションです
スポンサーサイト

【2013/07/05 22:04】 | ゲーム
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック