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日ごろ見たアニメやTV番組の感想など趣味をことを書き綴ったブログです
★新作商品紹介★


★ース騎のハセガワ版がバンダイ版に遅れること3か月後にリリース。バンダイ版とは違いファイター固定。バンダイ版は変形付きのものは立たせにくいという欠点があるのでハセガワ版を購入しようかな?★ ★VF-31Jハヤテ機のスーパーパック装備型が9月に登場。スーパーパック単体も同時リリース★ ★3D格闘ゲーのパイオニア「バーチャファイター」の晶がfigmaに登場。カクカクポリゴンの1仕様で立体化。サラも同時期に発売予定。(晶同様1仕様)ゲーム自体はガードボタンが別個に存在しているため、「鉄拳」よりも遊び辛かったな・・・★ ★第1部を元に実写化されているが、登場人物が全員日本人したりと出来は実写版進撃ばりの酷評を受けてしまった。★

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★元祖ワイルド系でギルスのご先祖・アマゾンがBDでリリース。必殺技が手刀で血が噴き出す描写はインパクト大。映像特典としてアマゾン役の岡崎徹とマサヒコ役の松田洋治の新規インタビュー収録。★ ★平成ライダー第二弾のアギトがBDに登場。平成の中では思い入れのある作品の一つで、合成まみれの戦闘シーンは好かんが、ドラマは良かったなぁ★ ★ワルキューレの2ndアルバムが秋にリリース。やはり美雲は小清水さんも歌えたのに他人のJUNNAに歌パートをやらせたのはおかしい。★ ★「レイアース」の主人公の一人・光がfigmaに登場。顔は原作ベースで作中でも印象深い猫耳用前髪パーツ付属。風ちゃん、海ちゃんも企画中★
★さらに新作★




★ギャバンの必殺武器・レーザーブレードが大人のトイとして登場。OPにBGMが流れ、大葉健二のセリフも聞けるがこの玩具用に新録。 ★マクロスΔのメインヒロイン・フレイアがデフォルトのステージ衣装で立体化。パーツの差し替えで「ルンピカ状態」も再現。★ ★原作版をイメージしたセーラームーンのフィギュアーツがリリース。第3部ver.で立体化するが、TVアニメ版とは異なり表情パーツが付かない。★ ★あの変態仮面実写版の第2弾が登場。世界中からパンティが消えるという事件に変態仮面が挑むが・・・鈴木亮平の肉体美、変態仮面の変態技が再びみられる。★

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★同時期公開になったテラフォ実写版の惨さの陰に隠れていたものの、実はかなり好評だった「アイアム ア ヒーロー」がDVD・BDに登場。発売日は11月2日で通常版と豪華版の2種類リリース。ダメ男な主人公がゾンビ病が蔓延する世界で唯一の特技である射撃のスキルを活かしてサバイバルすることに・・という内容。原作は小学館漫画賞受賞作。★ ★シャアとセイラの過去を描いたORIGIN4部作の最終巻はシャアとララァの出会いを描く。主題歌は森口博子が担当するとのこと。来年からルウム編も制作予定とか。★ ★ありそうでなかったデビルマンがTVアニメ版で立体化。付属の鉄骨パーツでED「今日もどこかでデビルマン」の1シーンを再現可能★ ★昨年で10周年を迎えた牙狼の1期がBD化。TV版25話+未放送エピソード、TVSP「白夜の魔獣(DC版)」を収録。新規オーディオコメントなどの特典もあり。★
本日はゴーオンジャー劇場版を視聴。
東映youtube公式Chで夏休み特別企画として配信されているのを視聴。

ガイアーク3大臣を追っかけていたゴーオンジャーとゴーオンウィングス。復活を果たした蛮機獣の大群を蹴散らすが、次元の裂け目から突然現れた3人の戦士によって、スピードル、バスオン、ベアールVの炎神キャストを奪われてしまう。<炎衆>と名乗ったその3人を追って、次元の裂け目へ飛び込んで行くゴーオンジャーたち7人だったが、その衝撃で一行はバラバラに。着いたところは<サムライワールド>と呼ばれる、まるで江戸時代のような場所だったが、そこは<魔姫>という謎の女が支配する、殺伐とした世界でもあった。そして、それぞれが行動する内に、魔姫の手下である獄丸と雷剱が現れ、バルカとガンパードを含め、5つの炎神キャストが奪われるという更なる非常事態に陥ってしまい・・・という内容

ゲストがたっくん=半田健人、ウメコ=菊地美香、ダイナブラック=春田純一。敵役はソニン。

・冒頭は再生怪人軍団相手に巨大戦を繰り広げる。ケガレシアが再生怪人を「リサイクル」って言ってます。最近の戦隊ってTVでは再生怪人ネタをやらなくなったよな。
・走輔らがたどり着いた先は江戸時代にそっくりなサムライワールド。ロケ場所は映画村か?
サムライワールドは魔姫によって人々は善き心を奪われた殺伐とした世界になっており、サムライワールドを元通りにするために活躍するって内容。江戸時代そっくりな世界ってことで早紀、大翔、美羽がコスプレをするシーンも。
・ゴーオンジャー劇場版は等身大よりも巨大戦がメインのアクションに据えられており、ガイアークの連中が冒頭しか登場しない関係上、戦闘員・怪人が入り乱れたバトルはなし。
・ガオレンジャー劇場版から始まった2000年代戦隊劇場版恒例の映画限定ロボももちろん登場。エンジンオーを和風にした炎神大将軍が限定ロボ。走輔一人で巨大魔姫と戦うが、炎神は相棒との絆で強くなるっていうのなら、全員が乗り込んで・・・でもよかった?


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【2019/08/19 12:05】 | 特撮
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庵野監督がウルトラマンの映画を製作するとのこと。
エヴァンゲリオンでも組んでた樋口真嗣氏と組んで新作をするとのことでタイトルは「シン・ウルトラマン」。
「シン・ゴジラ」同様現実にウルトラマンが現れたら・・・をコンセプトにした内容になり、斎藤工が「ウルトラマンになる男」になるとの事。長澤まさみ、西島秀俊が現段階で出演決定
公開は2021年の予定。

 ◇斎藤工さんのコメント

 「シン・ウルトラマン」に寄せて私に大役の白羽の矢が立ったこと以上に、この壮大なプロジェクト及び手にした脚本に至極興奮致しました。かつて、何者でもなかった私は一度だけ、生前の実相寺昭雄監督にお会いする機会があり、前のめりに当時の円谷プロや「ウルトラマン」のさまざまな話を伺えたことは、すべて“ココ”につながっていたのではないかと今、振り返ると思います。「ウルトラマン」への特別な思いを持たれていらっしゃる庵野さん、樋口監督と共に、若輩者ながら私の37年間を本作に注ぎたいと思います。「シン・ウルトラマン」が今の日本に、未来の日本に、必要な作品になるよう、頼もしきスタッフ、共演者の方々と高みを目指します。

 ◇長澤まさみさんのコメント

 誰もが憧れる庵野さんの作品に出演できることをとても光栄に思います。「シン・ゴジラ」も劇場へ見に行ったのですが、お客さんの満足感や充実感をその場で強く感じました。今回の作品では思いがけない展開もありますが、今を生きぬくことはいつもどんな時も精いっぱいです。作品を通して少しでも多くの人の心に届くものになればいいなと思います。

 ◇西島秀俊さんのコメント

 世界的人気で誰もが知る「ウルトラマン」を、あの「シン・ゴジラ」チームが再集結して映画化するとお話を伺った時の驚きと興奮がいまだに冷めません。そして、そのチームに参加できることを非常に光栄に感じています。脚本を読ませていただきましたが、ファンの方もそうでない方もきっと楽しめる一級のエンターテインメント作品になると確信しています。初めてご一緒する樋口監督のもと、“誰も見たことのないウルトラマン”の世界に命を吹き込む一員として、精いっぱい演じさせていただきます。

 ◇円谷プロダクションの塚越隆行・代表取締役会長兼CEOのコメント

 円谷プロダクションの礎となった初期作品群の一つ「ウルトラマン」が現代社会を舞台によみがえります。長きにわたり愛され続けてきたこの作品が、その原点の魅力に立ち返ります。この企画が老若男女すべての人の心に残る最高のエンターテインメント作品として楽しんでいただけるものになるよう、企画・脚本 庵野秀明氏、監督 樋口真嗣氏、他、製作スタッフ、キャストの皆さん、そしてすべての関係者と共に目指したいと思います。

 ◇東宝の市川南・常務取締役のコメント

 2016年に東宝を代表するキャラクター「ゴジラ」を「シン・ゴジラ」として手がけたコンビが再び結集し、企画・脚本庵野さん、監督・樋口さんという形で、今度は同じく日本を代表するキャラクター「ウルトラマン」を共に世に送り出せることは、非常に光栄です。日本が誇る偉大な文化を、新しい時代に継承していきたいと思います。どうぞご期待ください。
(まんたんwebより)

過去に同じコンセプトでウルトラマンの映画を作り、コケたんだが、その映画の二の舞にはならないよな?

【2019/08/01 00:38】 | 特撮
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「ジオウ」の後番組のタイトルは「仮面ライダーゼロワン」に決定。放送開始日は9/1

お題は最近実用化され話題になっている人工知能(AI)。
作品を見た子ども達に「AIが普及すると、社会はどう変わるのか」「どうすればAIと共存できるのか」「AI時代の“悪”とは何か」といったテーマを考えさせる狙いがあり、こうした内容にするとしている。
作品世界ではAI搭載のアンドロイド「ヒューマギア」が実用化され、人類社会に溶け込むほど人間とは見分けがつかないほど精巧にできている・・・って設定、「BEATLESS」と一緒だ。「BEATLESS」の世界ではAI搭載のアンドロイド・hIEが存在しているって設定だし

<あらすじ>
 主人公は“AI社長”の飛電或人(ひでん・あると)。当初はお笑い芸人として活動していたが、お笑い業界でもAI活用が進み、なかなか人気が出なかった。そんなある時、AIロボット「ヒューマギア」を開発する「飛電インテリジェンス」の創業社長である祖父が急死。祖父の遺言によって、社長の座を継ぐことになる。

 だが未来の日本では、「人類よりもAIの方が優れている」と信じ、ヒューマギアを暴走させて人類を滅ぼそうとするテロリスト「滅亡迅雷.net」が暗躍。自社が開発しているヒューマギアがサイバーテロに遭って暴走したことから或人はこれまた自社が開発していたゼロワンドライバーでライダーに変身して立ち向かうことになるが、或人は「滅亡迅雷.net」だけじゃなく、対サイバーテロ対策チーム「A.I.M.S」、社内や同業者の思惑と戦うことになる・・という内容

<登場人物>
・飛電或人(ひでん・あると):お笑い芸人を目指していたが、お笑いのセンスは皆無。「飛電インテリジェンス」創立者である祖父が急死したことから社長を受け継ぎ、ライダーとなってサイバーテロに立ち向かう。
・不破諫(いさむ):バルカンに変身。内閣直属の対AI組織「A.I.M.S」隊長。「飛電インテリジェンス」関わってたとされる謎の事故に遭ったことから、或人に対して複雑な感情を抱くが、或人の笑えないギャグが通じる唯一の人物
・イズ:或人の秘書を務めるヒューマギア。或人と常に行動を共にしており、仕事と戦闘双方でサポートを行うが、いちいち或人のギャグを解説するため、或人には煙たがられている。
・刃唯愛(ユア):バルキリーに変身。「A.I.M.S」の技術顧問だが、戦闘能力も高い。飛電インテリジェンスに対しても敵意をむき出しにする諫を抑えようとするため何かと諫と対立する
・迅:「滅亡迅雷.net」の行動係。無邪気な性格
・滅(ほろび):「滅亡迅雷.net」の頭。人類よりAIの方が優れているという持論を持ち、「滅亡迅雷.net」を立ち上げサイバーテロを繰り返す冷酷な男。
・福添准:「飛電インテリジェンス」の副社長で野心家。或人を失脚を望んでるが、会社の成功に喜ぶと、複雑な生活を送っている。

<スタッフ>
テレビ朝日のページによると、東映側のプロデューサーは『エグゼイド』『ビルド』の大森敬仁。パイロット監督は『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』や『ジオウ』アギト編が記憶に新しい杉原輝昭。脚本は『エグゼイド』の高橋悠也、音楽は『ゴースト』の坂部剛。更にアクション監督には渡辺淳が担当

【スタッフ】

原 作:石ノ森章太郎
脚 本:高橋悠也 ほか
音 楽:坂部 剛
チーフプロデューサー:井上千尋(テレビ朝日)
プロデューサー:水谷 圭(テレビ朝日)、大森敬仁(東映)
アクション監督:渡辺 淳(ジャパンアクションエンタープライズ)
特 撮 監 督:佛田 洋(特撮研究所)
監 督:杉原輝昭 ほか
企画協力・監修:国立情報学研究所(NII)
制 作:テレビ朝日、東映、ADK EM

【キャスト】
飛電或人(ひでん・あると)/ 仮面ライダーゼロワン:高橋文哉
不破 諫(ふわ・いさむ)/ 仮面ライダーバルカン:岡田龍太郎
イズ:鶴嶋乃愛
刃 唯阿(やいば・ゆあ)/ 仮面ライダーバルキリー:井桁弘恵
迅(じん):中川大輔
滅(ほろび):砂川脩弥
福添 准(ふくぞえ・じゅん):児嶋一哉
シェスタ:成田愛純
山下三造:佐伯 新
ザットの声:日髙のり子
ナレーション:山寺宏一

1話ゲスト:金田明夫、なかやまきんに君 ほか


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【2019/07/17 20:49】 | 特撮
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<リュウソウジャー劇場版>
・タイトルは「~ THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!」
・NGT48の北原里英と佐野史郎がゲスト出演。
・話は地球に隕石(いんせき)が衝突した6500万年前にリュウソウジャーがタイムスリップする……という内容。上堀内佳寿也監督がメガホンをとる。特撮ドラマ「仮面ライダージオウ」の劇場版「劇場版仮面ライダージオウ Over Quartzer(オーヴァー クォーツァー)」との2本立てで公開される。

<ジオウ劇場版>
・タイトルは「~Over Quartzer(オーヴァー クォーツァー)」。
・ゲストはDA PAMP。メンバーは歴史の管理者と名乗る謎の集団・クォーツァーを演じ、同グループが主題歌を担当することも発表された。映画主題歌を担当することは現在の7人体制では初。DA PAMPはオリジナルメンバー時代に「The FIRST」のEDを担当していた。
・ゲストライダーはバールクス、ザモナス、ゾンジスって名前。ジオウ・ゲイツが顔にデカデカと文字が書いてあるのでその路線を踏襲するのか?
・監督は田崎竜太。
・話はすべてのウォッチを集めたとき、覇道が切り開かれる」……。常盤ソウゴ=仮面ライダージオウ。その存在は最善か最悪か? その時現れたのは、歴史の管理者“クォーツァー”。王誕生に隠された大いなる陰謀が明らかになり、ソウゴ、ゲイツ、ツクヨミ、ウォズ、すれ違うそれぞれの思惑が、一つの未来を決定する。世界は崩壊を始めてしまうのか? “オーマジオウ”とは? そして“仮面ライダージオウ”とは!? ついに「仮面ライダージオウ」最大の謎が明かされる……ってこと。

製作お披露目会に主要キャストと共にDA PAMPのメンバーも登壇。ISSAは「仮面ライダーが昔から好きで、いつか自分も改造人間になりたいと思って生きてきたのですごく感慨深いです。本当の話なんですけど、涙出ました。それぐらいうれしかったです」と出演を喜んだ。
ソロで「555」OP(平成ライダーOPの中ではお気に入りです)を担当し、「THE FIRST」で本名の辺士名一茶名義でカメオ出演されているほどだからねぇ・・・

【2019/05/22 23:54】 | 特撮
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6/23日放送分より新戦士が登場という情報が公開。
新戦士:リュウソウゴールド
マジシャイン・シンケンゴールド・キョウリュウゴールド同様ブルーの入ったスーツが特徴。

ゴールドの正体:カナロ(兵頭巧海)
海のリュウソウ族。海のリュウソウ族はドルイドン族が宇宙に出た後、リュウソウ族同士の戦いを避けて海底で静かな生活を送っていた。現存する海のリュウソウ族が少ないため、一族の繁栄のため地上で婚活中。ルックスよし、妹想いのまっすぐな青年だが、超節約家でお小言が多いため、モテないのが実情。
戦隊関係者が多数関わった「俺、ツインテールになります」でM.A.O扮する尊みたいなキャラだな(主人公らのヒーロー活動をサポートする傍ら婚活しているって設定)
兵頭が印象に残ってる戦隊は「シンケンジャー」とのこと。

<使用する装備>
・モサチェンジャー:銃型の変身アイテム。リュウソウルを装填して変身。
・スピノサンダーのリュウソウルを装填して雷を操ることが出来る。ここんとこキョウリュウゴールドと一緒だ。
・モサブレード:刃がチェンソー風になってるダガー。モサチェンジャーと合体することでモサブレイカーとなる。

<専用ロボ>
・キシリュウネプチューン:ゴールドの相棒・モサレックスが変形。ディメボルケーノと合体してスピノサンダーとなる。
キシリュウオー・キシリュウネプチューン・ディメボルケーノと合体してギガントキシリュウオーとなる。

8月・9月に新騎士竜・パワーアップ話が登場する。


【2019/05/20 11:46】 | 特撮
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令和初のウルトラマンが放送決定。
タイトルは「ウルトラマンタイガ」で7月6日の朝9時から放送。
コピーは「タロウの息子の物語。そして「タイガ」がここにいる!」
コピーは「タロウ」OPのオマージュか?

<あらすじ>
地球には宇宙人が密かに移住してきている。だが、その事を知っているのはごく一部の人間のみで、一般的には知られていない。
そんな社会の中で、主人公の《工藤ヒロユキ》は、宇宙人が絡む事件をもその業務内容に含まれる民間の警備組織《E.G.I.S.(イージス)》に就職し日夜平和のために働いている。

そんな彼には、本人も知らないある大きな秘密が眠っていた。
それはウルトラマンタイガの光の粒子が体内に宿っているという秘密。
ヒロユキの体からタイガが蘇る時、新たな物語が始まる!(公式HPより)

<主人公>
工藤ヒロユキ
民間警備組織E.G.I.S.のメンバー。心優しく正義感の強い若者。
子供の頃に宇宙人に襲われたところを、偶然地球に行き着いたウルトラマンタイガの光に救われ、それ以降彼の体の中にタイガが宿っている。
ヒロユキ自身にはその認識はなく、ごく一般的な家庭で健全に育つ。
物語が進む中でタイタスやフーマといったウルトラマンにも出会い、彼らとバディーになっていく。
未知の存在を恐れず受け入れる優しい心を持ち、「人間」「宇宙人」「ウルトラマン」異なる種族の架け橋になる存在へと成長していく。

<ウルトラマン>
・タイガ;タロウの息子で正義感の強い熱血タイプ。本心では父親であるタロウに認めてもらいたいと思っているが素直になれない部分も。タイタス・フーマと共に「トライスクワッド」を結成して平和のため戦って行く
デザインはタロウをベースに新世代ウルトラマンのお約束が盛り込まれている。
・タイタス:ジョーニアス(アニメ「ザ・ウルトラマン」のウルトラ戦士)と同じU40惑星出身の戦士。鍛え抜かれた肉体と健全な精神を持つ好漢。マッチョなパワーファイター
・フーマ:オーブ・ロッソ・ブルが光の力を授かった惑星O-50出身。
アグル・コスモス(ルナモード)、ダイナ(ミラクル)同様青を基調としたウルトラマン。素早い身のこなし、多彩な技を持つ。
荒っぽい性格だが義理堅いところも。

<アイテム>
タイガスパークというアイテムで変身。タイガアクセサリーというアイテムをタイガスパークにリードすることでヒーローや怪獣の力を借りて戦う

<敵>
ウルトラマントレギア:劇場版ウルトラマンR/Bにも登場した、悪のウルトラマン。
元々は光の国の出身でウルトラマンタロウと親友であったが、闇に心を染めてしまう。
タイガを執拗に狙う本作通じての敵。


【2019/04/22 20:35】 | 特撮
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恐竜戦隊第4弾で過去の恐竜戦隊はすべて視聴済みではあるのですが、今回も「はずれ」ではないのか?

・戦士の設定
主人公が古代人の末裔って所がジュウレンジャー、一般社会とは隔離して生活していた‥って所はギンガマンと設定がかぶってる。
マスターと呼ばれる人物から戦士の証である剣を受け取り、戦士の継承式を行っているって冒頭はギンガマン1話っぽい。

・今回の脚本家
ジュウレンジャーは杉村升・荒川稔久がメイン、アバレンジャーは荒川氏が構成、キョウリュウジャーは三条陸氏が全話書いていたけど、本作の脚本家は今まで戦隊に関わったことがない人のようだが・・・

・コウが結界の外に出ると・・・
動画を撮ってるういと遭遇。この展開ギンガマン1話を思い出した。

・ういは
富士の青木ヶ原をアマゾンに見立てて動画を撮っていたけど、日本の森をアマゾンって無理がありすぎ?

・レッド=コウのキャラって
アバレッド=凌駕みたいにちょっと楽天的。

・騎士竜は
ドルイドンに対抗するために作られた兵器とのこと。

・敵幹部タンクジョウ
声は中田譲治さんなんだけど、フラッシュマン・ライブマンで顔出し出演していたほどだから、顔出しで出てきてほしかったのは贅沢?カウラーもビアスもインパクトあったからなぁ。
今回も顔出し幹部はゼロ?顔出し幹部がいた方が花があるけど・・・

・敵の目的は
リュウソウ族の村にある神殿のようで神殿近くで戦いを繰り広げるが、マスターがコウたちを庇って死んでしまうって展開を見るとシリアス寄りの戦隊になるのか?
過去の恐竜戦隊は硬軟織り交ぜた作品もあったけど。

・真の力に目覚めたコウに反応して
騎士竜が復活。復活した騎士竜(=ティラミーゴ)はコウに語りかけてきたけど、爆竜のようにほかの騎士竜もしゃべるのか?

・デカレンジャー?
キシリュウオーのアクション、軽快なアクションを見せてくれたところはデカレンジャーロボの銃撃アクション以来?

・今回のロボの武器
最近の戦隊は武装合体に頼っているためロボ本体に搭載されている武器は一つだけってこともザラにあるだけど、3ナイツは装備されているパーツを組み替えることでいろんな武器を見せてくれます。

・最後は
長老から村を出ている戦士がいることを聞いたコウ達は村を出ることになる・・って所で次へ。
変身して名乗りを披露してます。

・EDは
最近のお約束で踊るED。「ルパパト」はEDがなかったのでED復活はよろしい。


騎士竜戦隊リュウソウジャー 対象年齢3才以上 リュウソウル対応 変身ベルト DXリュウソウチェンジャー バンダイ​​

騎士竜戦隊リュウソウジャー 対象年齢3才以上 騎士竜シリーズ01 竜装合体 DXキシリュウオー バンダイ

【2019/03/17 21:08】 | 特撮
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​​​​​​本日リュウソウジャーのお披露目イベントが行われ、ここで戦士の設定とキャストが決定。

・勇猛の騎士・リュウソウレッド/コウ=一ノ瀬颯(いちのせ はやて)
正義感が強く快活な性格。好奇心旺盛で怖いもの知らずで戦闘では考える先に行動するタイプ(ここはアカニンジャー=天晴ですね)。
・叡智の騎士・リュウソウブルー/メルト=綱啓永(つな けいと)
知識欲の塊だけど努力の人。高い記憶力を持ってるが初めてのことになると弱い一面があり先陣切って戦うコウのことをうらやましいと思っている。
髪の色が青いところはタイムグリーン=シオンを思わせる
・剛健の騎士・リュウソウピンク/アスナ=尾碕真花(おさき いちか)
​​天真爛漫でリュウソウ族の中では高貴な家柄の出身。​物の本質を直感的に見抜く力に優れるが、言うタイミングを外しがちで、今ひとつ役に立たない。食いしん坊でお菓子が大好き。実は怪力の持ち主。
・疾風の騎士・リュウソウグリーン/トワ=小原唯和(おばら ゆいと)
コウにも負けない才能の持ち主。あまり悩まず、判断も早い自信家。速さだけなら一番で軽快なフットワークを武器に戦う。負けん気が強く、何かとコウを意識し競い合おうとする。兄のバンバが圧倒的な強さを持っているのに、主張しないことを歯がゆく思っている。​
・威風の騎士:リュウソウブラック/バンバ=岸田タツヤ(きしだ たつや)
マスターレベルの腕前を持つトワの兄。
​不愛想だが弟思い。使命に忠実すぎるため行き過ぎた行動をとってしまうことも・・・

5人の協力者
龍井うい:金城茉奈
龍井尚久:吹越満
ういの父親で古生物学者。リュウソウ族の村を出たコウたちを自分の家に住まわせる。
演じている吹越は「有言実行三姉妹シュシュトリアン」でフライドチキン男を演じていた。​
親子で戦隊をサポートする・・・って設定、「ギンガマン」の青山親子、「ゴセイジャー」の天地親子みたいですねぇ

現段階で出演が決まってる声優。
ティラミーゴ:寺杣昌紀
戦隊出演は「キューレンジャー」のペガさんに続いて。ペガさんは関西弁でしゃべるキャラだったが今回はどんな性格のキャラに?
タンクジョウ:中田譲治
過去に演じた「ジュウオウジャー」のアザルト同様見た目は肉体派の幹部。
中田さんといえば顔出しで出演した「フラッシュマン」のカウラー・「ライブマン」の大教授ビアスが印象深かったから顔出しでまた出てほしいけど・・・
クレオン:白石涼子
色から毒キノコがモチーフになってると思われる敵幹部。怪人の巨大化役っぽい。


【2019/02/06 14:18】 | 特撮
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・冒頭は
「ディケイド」の1話冒頭で描かれた「ライダー大戦」のような演出で話がスタート。
未来の世界は「魔王」に支配されており、何人もが「魔王」に挑むも返り討ちに・・・
「未来の世界で人々は魔王に苦しめられて・・・」というの、漫画版「仮面ライダーBlack」か?

・OP
魔王の声とOPナレーションはライダーと縁のある小山力也さんだった。
「RX」の時は役者として出演したが、本作は声優として出演してます。

・主人公のソウゴは
進路相談の席で「王様になる」って公言するほどの楽天家でその話を聞いた空手部員にちょっかいを受けてます。その後に不思議な時計を拾い・・・

・大叔父の心配をよそに
一緒に住んでる大叔父にも「王様になる」ってのを心配されてるソウゴは大叔父の心配をよそに外に出かけると・・・
怪しい格好をした男に予言を受ける。男の言う通りに赤いロボットが現れて命を狙われて・・

・ゲイツの目的
魔王として覚醒していないソウゴを始末して魔王を誕生させないように考えていた。
ゲイツが乗ってるのと色違いのロボットが出てきてゲイツの行動を阻止します。

・ロボットから出てきた女性
本作のヒロイン・ツクヨミは(容姿が)電王のハナに似てるんだけど、白鳥百合子同様急遽降板しない事を祈る。
ロボットはタイムマシンも兼ねており、ゲイツから逃げるためいったん恐竜時代や江戸時代に避難することに。タイムスリップ時の演出は「キバ」での場面変更に似てる。

・江戸時代で
ツクヨミから未来では自分が魔王となって人々を苦しめていると言われるけど、割とあっさりしてる。

・次にタイムスリップした先は
ビルドの世界である2017年。そこでソウゴとツクヨミは戦兎と龍我と出会う。

・暗躍する影
交通事故に遭った男は子供じみた性格の奴に契約を持ちかけられた。

・現代に帰ってきたソウゴは
叔父さんに「王様になる夢」ってのを話すと叔父さん

・アナザービルドに襲われてる人々を見て
ソウゴはウォズに勧められるまま変身ベルト(=ジクウドライバー)を手渡されて、ジオウに変身。ジオウのデザインは額に「カメン」、複眼があるべき場所に「ライダー」とあるんだが、何でウルトラマンみたいに「ライダーの記号を残しつつもアレンジされたデザイン」にできないのか?

・ツクヨミは
ウォズを知ってるみたいだが・・

・ウォズは
ソウゴにライダーベルトを渡して魔王になるように仕向けてるような・・
裏でタイムジャッカーをけしかけて、魔王誕生のため暗躍してるっぽいし・・・

・ジオウの武器は
剣と銃に変形する武器で剣モードでは「ケン」、銃モードでは「ジュウ」と出てる。ギミックは結構シンプルだけど。

・アナザービルドを倒した後
ゲイツに戦いを挑まれて・・って所で次へ

2話目はビルドアーマー登場。


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【2018/09/02 11:53】 | 特撮
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本日にお披露目イベントが行われた「仮面ライダージオウ」。
詳細も明らかに。

<番組の概要>
物語は、2018年を生きるフツーの高校生・ソウゴ(奥野壮)の前に、50年後の2068年の世界からタイムマジーンというタイムマシンに乗って2人の男女が現れるところから始まります。
 2068年の世界では、人々を苦しめる魔王が支配。その世界からやってきたゲイツ(押田岳)は魔王となる前のソウゴを抹殺するべく、ツクヨミ(大幡しえり)はソウゴが魔王とならないように導くために2018年の世界にやってきました。ゲイツに命を狙われ、ツクヨミに助けられつつ必死に逃走しながら、ソウゴは自らの運命を知ることになります。


<登場人物・キャスト>
・常盤ソウゴ:奥野壮
進路相談で「王様になる」って言ってのけるほどな高校三年生。
天才なのか、天然なのか、「なんか行ける気がする」と言ってはなんでもやってのける力を持つ。苦境に陥っても笑ってしまうポジティブな思考の持ち主。
突然、目の前に現れたツクヨミから「50年後に魔王として世界に君臨する」と未来の姿を告げられても、あっさりと受け入れてしまう。
魔王ではなく、人々の幸せを実現する王様になるという夢を実現するため、仮面ライダージオウとして戦う決意をする。
ライダーで少々天然気味というか能天気なところを見せた主人公の最初って光ちゃんだと思うが、光ちゃんや翔ちゃんのようにヒーロー然としたところは期待できないかも?
演じる奥野は第30回ジュノンスーパーボーイ・フォトジェニック部門と明色美顔ボーイW受賞者でジュノンスーパーボーイ受賞歴を持つ人が主役を張るのはゴーストから数えて4年連続。

・明光院ゲイツ=押田岳
2号ライダー・ゲイツに変身。50年後の未来からやってきた戦士。18歳。
2068年、レジスタンスとして魔王と戦っていたが、苦戦を強いられ、魔王が覚醒する前に倒すためソウゴの命を奪おうと2018年の世界へ現れる。
しかし、同じ世界からやってきたツクヨミに「ソウゴが本当に魔王になるのか見守る必要がある」と説得され、渋々承諾。ツクヨミとともにソウゴが住む「クジゴジ堂」の2階で生活することになる。
押田は29回ジュノンスーパーボーイ受賞者。
スペクター=マコトみたいに戦い慣れてて、いずれは良きライバルって感じ?
容姿は蓮や草加に似ている。

・ツクヨミ=大幡しえり(おおはた・しえり)
未来からやって来たヒロイン。18歳。
ジオウとなるソウゴを抹殺しようと血気に逸るゲイツを追って2018年の世界にやってくるといち早くソウゴに接触。
ソウゴを抹殺するのではなく、魔王の力を手に入れないよう働きかける。
ソウゴの強い正義感と想像を超えた力を認め、ソウゴの戦いをサポートするようになる。
容姿が電王のハナに似ているが、白鳥同様途中降板しないことを祈る。

ウォズ……渡邊圭祐
50年後の未来から来た謎の予言者。
常に本を手にしており、突然ソウゴの目の前に現れ、未来を予見するような言葉を呟くと姿を消す。
ソウゴのジオウとしての戦いをサポートするようだが、全てはソウゴを正しく導くためらしいが、果たして目的は?
魔王を復活させるため暗躍・・・って感じがする。

・ウール=板垣李光人(いたがき・りひと)
過去シリーズの幹部に相当するタイムジャッカーの一人。魔王に代わる新たな王を擁立するため、各時代でアナザーライダーを生み出す。無邪気なところがあり、目的とは別に騒動を起こすことを楽しんでいる風でもある。
戦隊の急成長する幹部同様破滅する・・って感じになるのか、「ゴースト」のアランのようにライダー二人の戦いぶり(生きざま)を見て改心・・ってなるのか・・

・オーラ=紺野彩夏
タイムジャッカーの一人。
アナザーライダーを生み出し、新たな王を擁立しようとするが、ウールとは違い冷徹に仕事をこなすクールビューティー。
ライダーの女幹部で一番インパクトあったのは高畑淳子さん扮するマリバロンだよなぁ・・・

・スウォルツ=兼崎健太郎
タイムジャッカーの一人。ウールやオーラよりも年上か立場が上のせいか、彼らを見下した態度をとる。
事実、時間の流れとともに彼らの動きさえも止めることが出来るなど力も強力。
ウールらとは違い、有無を言わせず強引にアナザーライダーを生み出す冷徹な男。
タイムジャッカーを統率する親玉は存在しない?昭和的な敵構造を望んでる自分としては物足りないなぁ

・常磐順一郎=生瀬勝久
ソウゴの大叔父で時計屋「クジゴジ堂」の店主。
時計専門のはずが、電化製品などの修理をなんでも引き受けてしまうお人好し。
「王様になる」というソウゴの将来を案じてはいるものの、強制などはせず伸び伸びと生きるソウゴを優しく見守っている。
ソウゴと二人暮らしだったが、ゲイツとツクヨミに部屋を貸し、彼らの分のお弁当まで作る好人物。
彼の何気ない言葉がアナザーライダーにまつわる事件解決のヒントになることも。
クウガのきたろう、ウィザードでの小倉久寛など、おやっさんポジションの人にはベテラン役者を使うという伝統を踏襲してますねぇ

ジオウ=ソウゴらは歴代ライダーと出会い、世界を救うカギを求めるが、現段階でビルド=戦兎、クローズ=龍我、エグゼイド=永夢、ブレイブ=飛彩が登場することが判明している(ディケイドとは異なり、本人が登場)
ってことは他のライダーのオリジナル出演に期待?

<スタッフ>
・PD:佐々木基・井上千尋(TV朝日側)/白倉伸一郎・武部直美(東映側)
・脚本:下山健人など
・監督:田崎竜太など
・アクション監督:宮崎剛
・音楽:佐橋俊彦
・特撮監督:佛田洋
・怪人デザイン:出渕裕など
東映側PDに「東映の癌」白倉氏が参加されているが、善悪二元論を嫌う傾向にある白倉氏の存在を考えるとグダグダになるのは目に見えてる。

TV朝日側公式HP


【2018/08/07 20:14】 | 特撮
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