fc2ブログ
日ごろ見たアニメやTV番組の感想など趣味をことを書き綴ったブログです
今年でデビュー40周年を迎えるBOØWY。BOØWYをフィーチャーしたパチスロが登場。
秋頃稼働予定で演出にヒットナンバーが流れたり解散ライブ「LAST GIGS」の映像が流れるとのこと。

「同機種は「パチスロ市場を活性化させる起爆剤になるかもしれない」と言われる最新「6・5号機」で発売されるもので、ループ率とセットストックのアシストタイム(AT)「GIGS」と上位AT「LAST GIGS」を搭載している。

さらに、最大のポイントとなっているのが出玉トリガーでの粋な演出だとか。「BOφWY図柄揃い」で「複数のセットストック」と高ループに期待が持てると言う。また「AT終了後は必ず超天国へ移行する仕様も搭載している」(関係者)。

ちなみに、同機に採用される楽曲は「ホンキー・トンキー・クレイジー」(85年)「BAD FEELING」(同)「わがままジュリエット」(86年)「B・BLUE」(同)「ONLY YOU」(87年)「Marionette -マリオネット-」(同)など、BOφWYが生み出し、ファンから人気のあったヒット曲や名曲など全22作品にも及ぶ。また、東京ドームでのラストライブ「LAST GIGS」については、映像と共にセットリストも再現した演出が盛り込まれているそうで、パチスロの中でも幅広い年代から支持されそうだ。

ホールでの運用は9月中旬を予定しているが、今回の発売を記念して7月2日から「パチスロBOφWY」のテレビCMも全国で本格的にスタートする。」(日刊スポーツのHPより引用)

ミュージシャンをフィーチャーしたパチンコ・パチスロは結構あるが、(自分はパチンコをしないのでよくわからないけど)ヒットしたためしってあります?
BOØWYって再結成を頑なに拒んでるのにこんなの出したらイメージがガタ落ち・・・
スポンサーサイト




【2022/06/28 21:02】 | ゲーム
トラックバック(0) |
昨日夜に「RWBY 氷雪帝国」を見た。
7/3から放送開始になるがYou Tubeで期間限定で3話分を配信。
限定配信期間を把握しきれなかったためにギリギリで視聴。2話まで見ることに。

<1話>
トレイラー「White」「Black」、1期1話の要所をまとめてルビーらの旅立ちを描いている。
現在オリジナルは8期まで展開しているけど、オリジナルの公開済みシーズンを意識した箇所も。

<2話>
入学試験の一種でレリックを持ち帰るように・・というミッションに挑戦することに
1期4-7話をまとめたもの

宣伝ビジュアルから1-3期のサイドストーリーと見たが、要所を抑えた後に新ストーリーに突入・・・ってなるのかな?

FC2blog テーマ:アニメ・感想 - ジャンル:アニメ・コミック

【2022/06/27 23:31】 | アニメ
トラックバック(0) |
今回のお題はムーンライダーズの「MANIA MANIERA」。
1982年12/15日にJAPAN RECORD(現:徳間JAPAN)からリリースされた8枚目。
アルバムのコンセプトは「労働」等。難解すぎてレコード会社からクレームが来て発売中止になった・・とされているが、圧力はあったものの時代に合わないとの理由で最終的に自らの手で発売中止を決めている。その方がかっこいいからと後に語っている。このため「青空百景」(1982年9/25リリース)よりも製作時期は早く、1981年から進めていた。
 一旦発売中止を決めたものの、当時は再生機が十分に普及していなかったCDで流通。プレス枚数は200~300枚と言われ、オリジナル盤はメンバーすら所有していない。その後冬樹社からカセットブック、ポニーキャニオン/T.N.Tレーベル(高橋幸宏と鈴木慶一が立ち上げたレーベル)から、LPとCDがリリースされている。

<曲目>
01. Kのトランク
02. 花咲く乙女よ穴を掘れ
03. 檸檬の季節
04. 気球と通信
05. バースディ
06. 工場と微笑
07. ばらと廃物
08. 滑車と振子
09. 温和な労働者と便利な発電所
10. スカーレットの誓い

*対応サブスク:Apple

#1のタイトル「K」は鈴木慶一のイニシャル。Aメロの「♪住み慣れた20世紀の街」の部分は今のライブでは「住み慣れた21世紀の街」と歌詞を変えて歌っている。
#2は民族歌謡を思わせるナンバーでP-MODELっぽい気がする
#3は80年代テクノを思わせる打ち込みのナンバー。プラスチックスを思わせるチープな音。
#4は無国籍さが出てるナンバー。詞は昭和初期を思わせる
#5はインダストリアルっぽい音からスタート。「♪どうしよう ここはどこなの」「何も知らない」…等誕生日よりも不安さが見える
#6はイントロはYMO風。歌い方はヒカシューみたい。詞は労働者の一コマを切り取っていてコンセプトに合っている。
#7「♪最後のチッ素を吸い込み 最后の鉄くずを砕いて~」って所はロボットの視点歌ってるような感じ
#8も詞が抽象的でP-MODELっぽい




マニア・マニエラ [ ムーンライダーズ 他 ]

FC2blog テーマ:アルバムレヴュー - ジャンル:音楽

【2022/06/23 14:12】 | 音楽
トラックバック(0) |
*3:参考出品/P:プレバン行き

<ガンダム>
・ROBOT魂 G-3ガンダムver.A.N.I.M.E(リアルデカール)P
・ROBOT魂 シャア専用リックドムVer.A.N.I.M.E(リアルデカール)P

<仮面ライダー編>
S.Hフィギュアーツ ゲンム(無双ゲーマー)P
S.Hフィギュアーツ アギレラ(クイーンビーゲノム)3
S.Hフィギュアーツ バイス(プテラゲノム)3
S.Hフィギュアーツ サーベラ P
S.Hフィギュアーツ アズ 3
S.Hフィギュアーツ セイバー(プリミティブドラゴン)3
S.Hフィギュアーツ(真骨彫) デネブ 3
S.Hフィギュアーツ(真骨彫) 仮面ライダーV3 3

<戦隊編>
S.Hフィギュアーツ ツーカイザー 3

<ウルトラマン編>
S.Hフィギュアーツ SC-2ウィンダム 3
S.Hフィギュアーツ 宇宙用セブンガー 3

<アニメ>
S.Hフィギュアーツ ダブルチェイサー+オプションセット 3
フィギュアーツミニ エターナルセーラームーン(Cosmos Ver.)
11月発売予定。フィギュアーツミニ100体目

<ジャンプキャラ>
S.Hフィギュアーツ ロイド 11月予定
拳銃、キリッ顔、笑顔(2種類)付属
S.Hフィギュアーツ ヨル 12月予定
クナイ、笑顔、キリッ顔、ドキッ顔付属
S.Hフィギュアーツ ポルンガ+デンデ 光るドラゴンボールセット 3

【2022/06/22 19:57】 | 情報
【タグ】 フィギュア情報  情報  
トラックバック(0) |
HG マジンガーZERO(INFINITY イメージ)12月予定
・成型色だけで劇中イメージを再現
・ディスプレースタンド付属

HG アルトアイゼン・ナハト 
P行き商品
基本アルトアイゼンの成型色違い。新規でシシオウブレード付属

フィギュアライズスタンダード 孫悟空(ニュースペック)10月予定
・マックスビルドプラスという新機構を採用。
・手首のスナップが自然に(リストバンド部分は固定されていない)
・胴体と腰の可動域がアップ
・道着のシワは複数のパーツで構成
・道着のマークはシールで再現。”亀”か”悟”の選択式

フィギュアライズスタンダード 仮面ライダー剣 12月予定
・シルバー部分はエクストラフィニッシュ。
・ブレイラウザーのブレード部分はロングとショートの2種類付属。差し替えでカードトレイ展開を再現。
・ラウズカード10枚付属(アンデットが封印されている状態のものx8枚、ブランクx2)
・ブレイバックルの回転ギミックを再現
・エフェクトセットが冬に発売予定。変身時のエネルギーフィールド、雷のエフェクトとかが付くの?

フィギュアライズスタンダード ウルトラマントリガー(マルチ)
11月予定
・腹部が沈み込む構造のため前かがみのポーズができる
・サークルアームズ、ゼペリオン光線のエフェクト付き。
・カラータイマーの演出はパーツ差し替え
コミック「ULTRAMAN」シリーズでは可動重視パーツとLEDユニットを組み込むパーツの選択式だったがトリガーはLEDを組み込めないのは意外

フィギュアライズスタンダード ウルトラマンゼロ
12月予定
・ゼロツインソード、セロスラッガー付属。
・ゼロツインシュートの再現パーツ付き
・カラータイマーは2種類付属
・アルティメットブレスレット付属(脱着可能)

【2022/06/21 16:03】 | 情報
【タグ】 情報  フィギュア情報  
トラックバック(0) |
今回のお題はXの「Blue Blood」。
1989年4/21にCBSソニー/SIREN SONG(Xの個人レーベル)からリリースされたXのメジャー1st。1万枚限定でLP版もリリースされている。(オリコン最高6位/LPチャート最高1位)
 メジャーデビュー作でありながらオリコンの売上としてはバンド最多の100週以上のチャートインを記録し、次作「Jealousy」のミリオンヒットに次ぐ80万枚以上を売り上げた。2007年2/14に「Jealousy」と共に期間限定でリマスター版がリリースされ、翌年にはリマスター版からインストトラックを抜いた「リマスターエディション」がリリースされた。(再発元:キューン・ソニー)
 日本版「ローリングストーン」誌が2007年に選定した「日本のロック名盤100」では15位を獲得。
 タイトルの「Blue Blood」には「名門出身」「貴族の出」といった英語のニュアンスがあるが本作では直訳の「青い血」を意味している。ジャケットにはXのキャッチフレーズの「PSYCHEDELIC VIOLENCE CRIME OF VISUAL SHOCK」と書かれている。
 「X」「オルガスム」のコーラスにはGUSTANKのBAKIをはじめ、LADIES ROOM、G-Kill(Zi:Kill)、DEATH SIDE等当時関わりのあったバンドのメンバーが参加。さらに後者には「ロッキンf」編集部所属だった細井泉、「BANDやろうぜ」編集部員(のちに編集長)だった吉田幸司もコーラスで参加している。

以前レビューもどきを上げたが「博士ちゃん」でXが取り上げられたことでまた取り上げたいと思ってレビュー。

<曲目(CD版)>
1.PROLOGUE(~WORLD ANTHEM)
2.BLUE BLOOD
3.WEEK END
4.EASY FIGHT RAMBLING
5.X
6.ENDLESS RAIN
7.紅
8.XCLAMATION
9.オルガスム
10.CELEBRATION
11.ROSE OF PAIN
12.UNFINISHED


<曲目(LP盤)>
Disc 1 A面
1.「PROLOGUE(~WORLD ANTHEM)」 2:38
2.「BLUE BLOOD」 5:03
3.「WEEK END」 6:02
4.「EASY FIGHT RAMBLING」 4:43
5.「X」 6:00

Disc 1 B面#
6.「XCLAMATION」 3:52
7.「オルガスム」 2:42
8.「CELEBRATION」 4:51
9.「ENDLESS RAIN」 6:30

Disc 2 A面#
10.「紅」 6:09
11.「ROSE OF PAIN」 11:47
12.「UNFINISHED」

*対応サブスク:Apple・Spotify(リマスターver.で)

#1はカナダのギタリスト・フランク・マリノのバンドフランク・マリノ&マホガニーラッシュのアルバム「WORLD ANTHEM」(1977年リリース)収録のインストナンバーをカバー。メジャーデビュー初期のライブのオープニングS.Eだった。
Yoshikiは当初オリジナルのインストを作る予定だったが制作に着手した際、この曲のメロディが頭から離れず、そのままカバーすることになった。ほぼ忠実な演奏だが、オリジナルより壮大さがある。
#2が#1と地続きになっていてYoshiki曰く「ライブで一番やりたくない曲」とのことでいきなりツーバスドラムの連打から始まり加速も何もなく0から100に持って行かなければならないため体力的にきついから・・というのが理由。いきなりスピードあるし、ザクザクとしたリフも鋭い。
2008年にアルゼンチンのバンド・AUVERNIAがアルバム「Towards Eternity」で日本語でカバーしている。
#3はロックンロールを意識したナンバー。歌詞は自殺がテーマ「♪手首を流れる血をお前の体に~」などの歌詞は確かに・・・
 のちに新録され、3rdシングルとしてリリースされている。シングル版は曲の入り方、間奏のギターソロ サビのリフが別物。
#4はTAIJIとHIDEが元歌を作りYoshikiとToshiがメロディーを作った結果作曲者はX名義になっている。
歌詞自体はToshiのコンプレックスがネタになっている。Toshiと言えばあのしゃくれ気味の顔だが…
#5はインディーズ期にリリースしたシングル「オルガスム」のB面曲をリメイクしたもの。作られたのは1985年で当初のバージョンではテンポは速くなかったが、当時の対バン相手にスラッシュメタル、ハードコア系グループが多かったことからテンポの速い曲に替えられた。
 1993年にCLAMPの漫画「X」とのコラボでアニメによるPVが作られた上、新宿アルタビジョンで上映。のちに「X-ダブルエックス-」に収録されている。また「X」が正式にアニメ化した際、主題歌をXが担当している。
 バンドのテーマ曲ということでライブではサビの部分でファンが両手でXの字を作ってジャンプする「Xジャンプ」のパフォーマンスが定番。1997年の解散ライブではXジャンプによって震度3の記録を出している。2009年の東京ドームライブでは東京ドームのあちこちに「ジャンピング禁止」の張り紙が張られたが、結局これが守られることは無く、Xジャンプは決行されている。ただし、文京区役所・株式会社東京ドームの提示条件は「Xジャンプを誘導しない事」だったので、バンドが煽ったわけではなく、ファン各々が自発的にやったという事で不問になっている。
ライブではギターソロの直後と2回目のサビの間にToshlがメンバー紹介をする、Xのキャッチフレーズ「PSYCHEDELIC VIOLENCE CRIME OF VISUAL SHOCK」を言う、ラストのサビに入る前にYoshikiとToshiが「We(You) Are!」と煽った後ファンがXのサインを作って「X!!」と返すのがお約束となっている。
 hideが存命の際はhideが「飛べ...飛べ...」と煽っていた。本当にXジャンプしたくなるほどテンションが上がるナンバー
#6はX初のメジャーバラードでエンディングS.Eに使われるほど。メジャー2ndシングルで映画「ジパング」主題歌。
今までのハードなナンバーと打って変わって音が美しい。Xが国内のHMバンドで評価されているのはこの曲のような美しいバラードを作れるからなんでしょうなぁ
#7はメジャー1stシングルとしてリカットされた。1989年8/25放送のMステではこの曲で初出演を果たし、紅白でも演奏されている。また高校野球のブラバン応援ソングに使用されることも。
 ライブでは転調に入る前にToshiが「紅だー!!」と叫ぶのがお約束。TV出演時はイントロのストリングスの部分はYoshikiのピアノだったり、SUGIZOのバイオリンが加わったり、前奏がカットされることもある。
シングルver.ではhideによるアルペジオから入る。アルペジオからハードなメロディへ転調していくところがテンション上がる。
#8はHideとTAIJI作曲。HideがMTRを使って多重録音を行った。パッカーションパートはインド出身の専門ミュージシャンが参加。民族的なメロディーは異色で、ベースの効果が素晴らしい。
#9はインディーズ時代の曲のリメイクでオリジナルよりギターソロ、歌詞が大幅に変えられていて、本作収録曲の中では一番テンポが速い。詞はちょっとHだがザクザク進むギターリフが気持ちい。
#10は一番最初に録音されたナンバー。「9時から17時の生活に縛られていろんな生活を夢見て上に上って行ったけど結局どこへ行っても一緒だった」・・・を歌詞のテーマにしている。ライブではhideのソロコーナー「Hideの部屋」やソロライブで拡声器を用いて歌っていた。
「♪真夜中すぎのシンデレラよ ガラスの靴はもういらない」「スパンコールの月が笑う町 フィナーレの声は届かない」ってところは確かになぁと思う。Hide作詞/作曲ということで次作収録の「joker」に通じる箇所も。「joker」では「♪町を出よう 地下鉄の馬車に乗り レザーのタキシード デニムのドレスで」「今夜ネオン瞬く 虚飾のエデン 星を買いに行こう」って歌ってるもんなぁ
#11はYOSHIKIがタイトルと表紙絵に惹かれて購入した澁澤龍彦『世界悪女物語』の中で描かれているエリザベート・バートリーの残虐行為がテーマ。(若さを保つため若い女の血を入浴に使った…ってアレ)バッハの「フーガ ト短調 BWV 578」のフレーズが用いられている。11分でなおかつフルオーケストラ使用ということでスケールが大きいし、歌詞の一節も背景を考えるとふむふむ・・ってなる。
#12は前作『Vanishing Vision』では未完成だったが、本作では完全なものが収録された。それでもYoshikiは「今回も色々な要素を入れたが未完のまま完結した」と語っている。
〆がバラードってところは終わりってことを感じる。




BLUE BLOOD [ X ]

FC2blog テーマ:アルバムレヴュー - ジャンル:音楽

【2022/06/19 00:12】 | 音楽
トラックバック(0) |
今回の「博士ちゃん」は・・・
昭和歌謡のランキングで登場した80’sアイドル博士ちゃん・佐藤うのちゃんが登場。
80’sアイドルのうち明菜が好きなうのちゃんだけどもう一つの顔がXの博士ちゃん。

<Xのすごさ>
・1987年にデビューしたBUCK-TICKと共に「元祖ビジュアル系」と呼ばれた。
・聖飢魔Ⅱと共にHMをお茶の間に広めた功労者。メジャーデビュー前に人気バラエティーTV番組『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』に出演したエピソードは有名で現在Toshiは「龍弦とし」の変名でバラエティー番組に出てるほど。
・絶頂期のXといえば…:髪を派手におっ立てたスタイルだが、BUCK-TICKも初期は全員派手に髪をおっ立てたスタイルだったが。
・外国のアーティストも認める実力
世界中のファンを虜にするだけでなくガンズアンドローゼスやKISSなど世界的ロックスター達にもその実力を認められているが、名義を「X JAPAN」に変えた際、海外進出を宣言したものの海外進出は難航し、再結成した時にようやく海外進出に成功したんですからね。ジャパメタバンドの海外進出のはしりってLOUDNESS、VOW WOW、E.Z.O辺りだし、海外公演を成功させた事例はいくつかあるし。

東京ドーム公演で禁止になったパフォーマンス:
Xのテーマ曲「X」でお約束のXジャンプが東京ドーム公演で禁止になった。ファンが一斉にジャンプしたらめちゃくちゃ揺れるもんなぁ。あるライブで「X」が演奏された際、東京ドームの近所の雀荘が揺れたとか。
サンドイッチマンと愛菜ちゃんが実際にXジャンプをしてみるシーンが登場

Xの曲で最速のナンバー
メジャー2nd「JEALOUSY」収録の「Stab Me In The Back」を紹介
1分間につき、ドラムを800発近く叩いている上「オルガスム」以上のテンポを持つことからHIDEはこの曲を「YOSHIKI殺し」と呼んでいたほどでさらにオフィシャルバンドスコアでメンバーが「コピーする奴いるのか?」とコメントしてたほど。
実際に愛菜ちゃんは5秒でどれだけドラムを叩けるか実際に試してみるシーンも登場

クラシックのフレーズを流用した曲
メジャー1st「BLUE BLOOD」収録の「ROSE OF PAIN」がバッハの『フーガ ト短調』のフレーズが用いられている。TM NETWORKも「Humansystem」で「トルコ行進曲」のフレーズを用いていたが。
クラシックの要素を盛り込んだのはYoshikiは幼少期からクラシックピアノを習っていたことに起因する。
Xに限らずクラシックのフレーズを流用するのはプログレバンドがしていることだが。

1曲約30分もある曲
93年発表の「ART OF LIFE」
Yoshikiの半生をお題にしたこの曲は30分もある曲。
当初「JEALOUSY」の中に含まれる予定だったが、ソニーの都合で「Jealousy」は1枚ものとしてリリースされることになり、「ART OF LIFE」はミニアルバムと言うかたちでリリースされることに。
ある程度完成したものの、TAIJIが脱退したため、ベースパートはHEATHが演奏したものに差し替えられた。
ELPの「悪の教典」も約30分ある曲でプログレ全盛期では1曲20分~30分ほどの曲はいくらか存在するのだが。 
 
yoshiki登場
うのちゃんは当初yoshikiにビデオレターを贈る予定だったが、撮影中にyoshiki本人が登場。うのちゃんは感激しまくってます。
破天荒なエピソードや、X JAPANの中でいちばん好きな曲について語るほか、「亡き盟友・hideさんから学んだ、大切なこと」についてはHideは生前、難病を患った貴志真由子さんと交流していて、hideが亡くなるとyoshikiが彼女と交流していたが、チャリティ関連のことに関心を持つきっかけとなったと話している。
hideはXの中ではビジュアルリーダー、「エクスタシー」では人材発掘を積極的に行っていた、インターネット黎明期にHPを立ち上げてファンと交流していたとのこと。
「学生時代にやっておいた方がいいと思うことは?」:ズバリ「勉強」と答え、自分の経験談を(英語を大人になってから勉強したこと)を交えつつ語っていた。

【2022/06/18 00:11】 | テレビ番組
トラックバック(0) |
本日「~水星の魔女」の情報が解禁
宇宙世紀ガンダムではなくアナザーガンダムで10月にTBS・MBS系列で

<ストーリー>
A.S.(アド・ステラ)122――
数多の企業が宇宙へ進出し、巨大な経済圏を構築する時代。
モビルスーツ産業最大手「ベネリットグループ」が運営する「アスティカシア高等専門学園」に、辺境の地・水星から一人の少女が編入してきたところから話が始まる

<登場人物>
スレッタ・マーキュリー
水星からやってきたパイトット科2年生。内向的でコミュ障気味。
ミオリネ・レンブラン
経営戦略科2年生。学園理事長でもあるベネリットグループの総裁、デリング・レンブランの一人娘。父に対して強い反抗心を抱いている
グエル・ジェターク
パイトット科3年生。学園内のグループ御三家のジェダーク家の御曹司。荒々しい性格で熱くなりやすい。
乗機は量産型と思われる機体のカスタム仕様。
エラン・ケレス
御三家のペイル社のパイロットでパイトット科3年。ペイル寮の筆頭だが誰にも心を開かない一匹狼。スレッタには興味を持つ
シャディク・ゼネリ
グループ内御三家グラスレー社CEOの養子。パイロット科3年。グラスレー寮の筆頭を務める。
軟派で飄々としているが会社の方で多くの実績を上げるほど。グラスレー社の幹部候補。

<登場MS>
ガンダムエアリアル:G-セルフとバルバドスを合わせたようなデザイン
ガンダム・ファラクト:G-アルケインやデュナメス同様狙撃に重点を置いているデザイン
ミカエリス:頭部がギャン、色はベルティゴ・キマリス似。

<スタッフ>
企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇/富野由悠季
監督:小林 寛
シリーズ構成・脚本:大河内一楼
キャラクターデザイン原案:モグモ
キャラクターデザイン:田頭真理恵/戸井田珠里/高谷浩利
メカニカルデザイン:JNTHED/海老川兼武/稲田 航/形部一平/寺岡賢司/柳瀬敬之
チーフメカアニメーター:久壽米木信弥/鈴木勘太/前田清明
副監督:安藤 良
設定考証:白土晴一
SF考証:高島雄哉
メカニカルコーディネーター:関西リョウジ
設定協力:HISADAKE
プロップデザイン:絵を描くPETER/えすてぃお
コンセプトアート:林 絢雯
テクニカルディレクター:宮原洋平
美術デザイン:岡田有章/森岡賢一/金平和茂/玉盛順一朗/上津康義
美術監督:佐藤 歩
色彩設計:菊地和子
3DCGディレクター:宮風慎一
モニターグラフィックス:関 香織
撮影監督:小寺翔太
編集:重村建吾
音響監督:明田川 仁
音楽:大間々 昂
製作:バンダイナムコフィルムワークス/創通/MBS

宇宙世紀ガンダムを期待していたのにアナザーガンダムですか・・
アナザーは自分の好みに合わず、序盤を見た後視聴を切り捨てるのがお約束だったんですけど、今回もそうなるか・・・
女性が主人公でパイロット養成学校を舞台としたガンダム・・って美樹本晴彦が書いたガンダムコミック「~エコール・デ・シエル」か?あれは学園編を経てグリプス戦役の世界を描いていたが、学園編から戦争編に移っていくのか?

【2022/06/17 00:18】 | アニメ
【タグ】 ガンダム  
トラックバック(0) |
CSG タイタンソード
コンプリートセレクションの派生として登場。ライダーの武器を商品化…がコンセプト。
ライダーベルト・コレクションアイテムと連動しないものを商品化するとのこと。
タイタンソード本体とライジング用拡張パーツ付属

超合金魂 マジンガーZ-革新- 12月発売予定
関節部分を見直し、膝立ち可能。
肘関節部分も可動し、ロケットパンチ発射ギミックを再現。
ロケットパンチのエフェクトパーツ付き
ホバーパイルダー、ドリルミサイル、ジェットスクランダー付属

超合金魂 ガラダK7+ダブラスM2(リニューアル)のセット

マジンガーZ放送50周年記念に関連商品がリニューアル
現段階で発売がアナウンスされるのは
・アフロダイA
・ダイアナンA
・ミネルバX
・ボスボロット

バンダイとトミーのコラボ商品リリース
「Dream Together」-つながる想いと共に作る夢がテーマ
・超合金xゾイド ライガーゼロ
ライガーゼロは換装が特徴だが、換装パーツはP行き?
・トミカxガンダム ホワイトベース
共に2023年発売予定

【2022/06/15 21:39】 | 情報
【タグ】 フィギュア情報  情報  
トラックバック(0) |
・ねんどろいど アーニャ
フィギュアーツミニ版同様イーデン校の制服姿で立体化。
驚き顔、ニヤリ顔、笑顔の表情パーツとぬいぐるみの「キメラさん」付き

ねんどろいど SPY x FAMILY アーニャ フォージャー ノンスケール プラスチック製 塗装済み可動フィギュア 【予約2022/12月発売】 グッドスマイルカンパニー

・ねんどろいど ロイド
オプションとして拳銃、新聞紙、前髪パーツ付属
表情パーツにノーマル、よそ行きの笑顔、困り顔

ねんどろいど SPY×FAMILY ロイド・フォージャー フィギュア グッドスマイルカンパニー 【11月予約】

・Figma 七海健人
ナタ型呪具、7:3エフェクト、グラサン、ジャケットを脱いだ上半身、「時間外労働」のアクションを再現できるネクタイを巻き付けた手、ネクタイを外した襟パーツ、GSCオンライン特典としてスマホが付属。

【2022/06/14 00:11】 | 情報
【タグ】 フィギュア情報  
トラックバック(0) |